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哀しきルート36

.24 2011 店舗日記 comment(4) trackback(0)
飛行機雲2

まだ2月だと言うのに 暖かい この街に来て
5年位経つのだが はじめてかも・・・

戦闘機が 爆音と共に南西の空に消えていく

後

その後を 追う様に 旅客機が続く・・・何なんだこの画は


お店の方と言えば この陽気に誘われたか
夏タイヤの予約・オーダーが始まって来た そーとなれば衣替え

店内夏

夏入替1


店内は一気に 春なのだ コレからまだまだ入荷してくるのよ



ルート36

この街に来て はや 5年を過ぎ 色んな事があった
決して嫌いじゃないこの街も やっぱり心の中では馴染めない

正面入り口から右手にある ルート36は そんな気分を慰める



ルート36 2

左は室蘭方面 右は千歳 と 高速東インター入り口は数キロ
ある意味 街と街を結ぶ 主要道路だ 色んな車達を ふとした時に見かける

港から搬送される 車達の中には 超イカシタ車も多数あるし
フェラーリからランボちゃん ハマーにエスカレード等アウディさん達は
ご一行で搬送されている・・・

自走で見かけるのは ホンダNコロバーフェン仕様 ケンメリ スーパーセブン
ポルシェ フェラーリ ランボに コルベット アメ車のSUV 国産旧車 等
多分 違う街の方達だろう
ハーレー トライク御一行様達も そう ココは ある意味
通り過ぎの街とも言われているらしぃ・・・


この街じゃ 滅多にお目に掛かれないお車たちが 通り過ぎて行くのだ・・・
もちろん そんな車達は この店には 旧車とアメ車 クロカン四駆 ノーマル車以外は
余りやって来ない ははは

それでも 小さなドラマは多数ある

海の向こうから渡って来た車達のタイヤ交換など ある意味便利なんでしょう

北海道を満喫しに 港を降りたら パンク!だとか 北海道の各道を
満喫してたら タイヤが終わっていて 帰るの不安 で交換だったり

地方のお客さん いきなりバースト スペアーも使い果たし
たどり着いた場所はココだったり 何処へ行っても断られ
付いた挙句はココだったり・・・車だったりバイクだったり 
その他 結構ドラマな事が

まー クソみたいな事から笑える事から 色々あってイイのだ
たまにはタイヤ屋さん意外な事だってしなくちゃいけなかったり

大体 地方の方達が 面白いドラマを持ってくるのが チョッと
この街が イマイチ好きになれない理由なのかも知れない

今年は どんなドラマが在るのだろう 

あ~~ 春はそこまで来てる 待ってたぜ~~ ドライな路面よ
そう もースグさ  もースグ また この田舎道を感じれる
北の国 今年は 思い描いた あの道を 画になる場面を追って走るんだ




                       チャンチャン♪



なんだかんだ言っても ココの仲のイイ常連さん達は

荒んだ心を慰めてくれる 楽し過ぎる方が多い


某ディーラー検査員?は 相変らずPOPだ

某Dマン

日頃のストレスの為か プライベートは 満喫しすぎ
ココの連中は 何時でも突然やって来て無理難題を吹っかけてくる事が
多いのだった そして 乗り物好きで 遊ぶ為に仕事をしている
ロクデナシだ!

モービル1

モービル3

彼は今期 コイツにはまった様で 4スト カスタムモービルで
GPSを使い 雪に隠れた林道山中を 何処までも走るのが好きな様だ
ロングロングな山中縦断ツアーは 自然と自分を感じ
時間と現実を忘れさせてくれる

来シーズンは ココの連中 皆 乗っているんだろうなぁ~

北の国 そんじゃそこらじゃ なかなか味わえないモノが
簡単に味わえる 都心じゃ無理なんだ 中途半端な田舎は
ココがイイのさ! 北の国 この環境を楽しめばイイのだ


と ふと 彼等達を見れば 自分の街が恋しくなってくる

ココで出会った常連達は イイ事も悪い事も含め
色んな事を感じさせてくれたり考えさせられる

自分の中で 沸々と浮かびだす思いの答えは ある意味
必然的に出会った お客さん達にあった様だ

そう イイ事も クソみたいな事も 導き出した答えは
彼等のお陰だった  ん~~感謝です。





なんだか懐かしい曲

当時メッキリ行かなくなった(1986頃)ディスコ(古~い)

私ぁ~ コノ手の夜遊び 15~17で卒業 毎晩行っていたし

誘われて 行ったのはイイが コノ曲鳴っていた
巨大なスピーカーの前で寝てたらしぃ

嫁と出会ったのもコノ曲流行ってた頃だった様な・・・

サビが 印象に残っているのだった






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ん 雨 春??

.17 2011 店舗日記 comment(4) trackback(0)
雨

2月中旬 突入 気温も上がって雪も溶け出すこの街・・・

雨かい マジ・・・

雨2


丸くて ツルッとした コイツのボディに流れる 雨粒も
情緒を感じる・・・ ワックス掛けるのが好きになったのは
こんな画が見られるからなのかも 雨粒の流れるライン結構綺麗だよなぁ


こんなツマンナイ所にも車を感じる・・・



暖かくなって来たとたん 春オーダーがやって来る

春準備

バッテリーは年から年中だ そしてOIL交換も

何故か 春を感じるのは気温の為か


夏タイヤのオーダーも既に入って

夏商材

チョイ前まで 私ぁ~ 雪の峠で ヒーハァ~!とガキの様に喜んでいたのに




♯1

グッドイヤー ナスカー♯1とデイトナ・ブラックのオーダー

国内入荷サイズは225/60R16のみ 今なら在庫はあるらしい

イーグル♯1と言えば 昔 色んなサイズが在ったんだが・・・

グッドイヤー

自分が若い頃は イーグルF-1シリーズ とんでもなく高かったし
憧れのタイヤでもあった そして♯1は こんなヤツ等が履いていた

アメ車1


アメ車2


アメリカン・トラック系で マッスル系のワイルドなイメージ 
アメリカを感じた タイヤでもある 人気を二分してたコイツも

ラジアルTA

グッドリッチ ラジアルTA コイツはコッチ系

アメ車G

60~70年代のロード系に ワイドなリアタイヤを装着して
ムッチリ プチプチの定番だったなぁ・・・

アノ頃のアメ車達 スゲー魅力的だったよなぁ~




今じゃ 日本入荷サイズレンジも乏しく ははは

GYに限って言えば 日本グッドイヤーが 販売元
何時しか スミトモ オリジナルブランドが 幅を利かせ

4X4系以外は 国産オリジナルじゃん・・・なんじゃ それ?って

アメリカなんか微塵も感じない・・・

今回装着も 国産 働く車・・・ 別にイイのだけれど
なんかな~ ポイって感じが 個人的には寂しく感じる


そして何時しか アメ車系は ロープロ 大口径が流行り
コッチ系のサイズは 徐々に無くなっていった  あ~~~

流行りモノは時代と共に変わって行くのもイイのだが
昔のスタイルだって 残して欲しいよ
イッパイ在った方が 選べるし楽しい

個人的に言えば オールド・カーに大口径入れたって
バランス的に ヘンチクリンだと感じるし カッコ悪い~と思うぞなぁ
ボディまでカスタムしないと それは国産車も同じだ

まぁ 本家には サイズラインは残っているそうです。


オッちゃん 若かりしき頃 憧れた この車

1967.jpg

1967年モデル 三角窓付いた ベビーカマロ

コイツで 朝早く起きて 町中 タイヤスモークで 真っ白にしたろーか
なぁ~んて 馬鹿な考えをしてた・・・

アメ車 今でも メッチャ好きなんだよなぁ・・・
そう 乗らない理由の一つ 似合わない その一言

何時だか 友達のカマロを借り お買い物へ

ショーウィンドー越しに見た車から降りる姿・・・

どっからどー見ても 子供が降りて来たしか見えん・・・
カッコ悪い 画にならんのだった 車も私も可哀相だったのだ


今でも 忘れて手ごろな価格のSUV系を買おうかと たまに
乗り込むが  ふと気が付く 国家権力に 止められるんじゃねーか?

そして知人達

降りる時 運転席から降りちゃ変だ 後ろから出た方がイイよ おじさ~ん♪

そーやって 茶化されるのだった・・・


                        チャンチャン♪




お買い上げ アリガトウ

OP

トーヨー オープンカントリーとラストのRock Gun SET


偶然なのか 受注生産 オープンカントリー オーダー後
3日ほどで入荷  あなた運がイイよ

コレから コイツを装着して 不都合な部分を加工

ん~ イイね  本気で楽しんでる方は おじさん 
出来る範囲で協力します プライベート カスタマー達は
何時だって素敵だ  思いの込めた車達 きっとカッコイイに違いない


ちなみに アナタが欲しがった 引き出しの隅にあった 最後のステッカー
それ付けたら 石投げられるかもしれませんので覚悟してください。

私ぁ~ ある人達に言わせると 評判悪い人らしぃ~からネ

ははは まぁ 何はともあれ 春は近いちゅー事だ!





さー 今年も 楽しくエンジョイしましょー!






何時もこんな感じさ~♪

.14 2011 音楽とカーライフ comment(2) trackback(0)
2月も半ば 春は近いのか?

まぁ タイヤ ネタも そんなにナイ って 何時もあまり書いてないが
私的な話でイってみますか


まぁ 単身赴任が 数年 もう6年位かなぁ 
距離的に200キロ未満 そして 月 1~2度ほどご帰還する
繁忙期などは別として 帰るのだが コレが自分にしたら コチラに
移動して(苫小牧)愛車とじっくり向き合う 
唯一の時間で約2~3時間のドライブでもアル・・・

春・夏・秋・冬 と 日本の四季を感じれる 峠を越えて走る
何時ものコースが 好きでもある なんたって色んな思考の中
感じる事が出来る時間でも在るのだ 単なる移動時間ではないのだ


が 札幌に居た時は あっちのルートが 大嫌いだった
紅葉山ルートは 何故か好きになれない 何か見える風景や
道路が寂しく感じ 暗く感じる ルート274経由は
心を貧しくさせる 何も感じない単なる移動時間だった
それは車が変わった今でも 変わらない・・・そして
只単に速く抜けたい道で 飛ばしに飛ばした



話は変わって  ご帰還すると 最近(この時期冬) 必ず言われる

アレで帰って来るの? 寒くないの? マジで~~ と

そして 馬鹿じゃない! 変態だ~! と 言い過ぎだっちゅーの


後ろ


1974年式 空冷VW TYPE-1 1775ccウェーバーツインキャブ
フロント トーションバーで HOT RODスタイルの アイロンテール

TYPE-1としては高年式だ なんの変哲もナイ TYPE-1
フル・チューンしている訳でもないし カッコで乗ってるつもりもナイ
ただ 自分のスタイルに合う様に 悪友に相談して作ってもらった仕様だ

今の自分にはピッタリな車なのさ~~ もちろんー20℃になっても
Egは掛かるし しかも鉱物20W-50のOILのままで

そして 確かに寒い ひざ掛け用意したもん・・・が

走っていると そんな事は余り感じない 真冬にだって
三角窓 開けちゃう事もあるし・・・


前

寒い 寒い って 言ってるヤツは きっと ヒートEXチェンジャーが
どーにかなってんだろうよ! か Eg回ってねーんじゃないの?

市街地法定速度域を2倍位で走れば 暑い位さ~~ しかしTシャツ姿には
なれないがネ~ そんなにドライバーは寒く感じない

確かに -10℃を超えると こんな事も 普通に起きる


窓の氷

ん~ 窓が 凍りつく・・・ あ~ 外は寒いんだなぁ~と
まぁ 冬は寒くて 当たり前なんだ 峠の頂上付近は 冬は
こんな感じだ まぁ 街を数箇所過ぎれば 何時の間にか
溶けているんだが そう 外気が暖かくなってきたんだって感じ
しかし感心する コイツの密閉度 水に浮くってのも信じられる


そして 何より 車と向き合う 対話する時間が 素敵なんだ
走ってて詰まらんよりゃ ずーっと良いじゃん!

1月の テッペン吹雪の時だって 別に何でも無かったし
10~20cm位の圧雪なら RR なコイツならヘッチャラだ


基本的に 無料の高速道路を乗って 帰ることは無い
簡単な話 単なる移動目的で コイツに乗ってるつもりは無い

余程の天候不順で 日勝峠が 通行止めにならん限り

フロント ウィンドー越しに見える 風景は ご機嫌な
ドラマを与えてくれる事も 多々あるし


峠1


清水 頂上付近から振り出した雪は 画像じゃ判りにくいが
気温が低下して 雪がチカチカと光って見える
落ちてくる雪と 路面にある新雪が ストロボの様に

ロマンティックな風情なのさ~~

トンネルを抜けて 日高側に出れば あれ?


峠2


すれ違う 対向車も暫く 無いじゃん
これも ある意味 高速無料化の恩赦だよな


目の前に 広がる路面は 何時しか 真っ白なキャンバスに
先行車のタイヤラインなど見られない し もち
センターラインなんてのも かき消されちまったようだ

ははは 貸切じゃん 天下の公道 It’s しょ~~たいむ!


峠3


対向車来ないのをイイ事に 道幅イッパイ使って ドリフト開始~~~!

ルーム・ミラーを覗けば 白い雪が舞って なんか ご機嫌になってきた

そして 頭の中で 奏でるミュージックは コイツラ達




そう オーディオなんか イラネーんだよ
ご機嫌に なっちまえば 鳴り響くのさ 楽しかったアノ頃の様に

何時しか口ずさんでる・・・

そしてコイツには似合いの曲だ そう こんな感じで感じていたい
だから ココを走るのかもネ 高速走ってちゃ こんな場面なんて
出会えないだろうよ 

幾つになっても変わりゃーしないんだろう

ご機嫌な気分で走りたいだけ 車は楽しくなくてはウソなんだ
そして 私ぁー お調子モンのままさ!




その後 人に自慢できる様なドラテクなど無い 私ぁ~
ハーフ・スピンに陥り 大人しく 峠を下っていくのだった



道と描が感じれ 人と車が対話する 車がやっぱ素敵なんだ
音楽だって 聞こえて来るんだ 自然に

楽チン快適な 道を感じれない車は 今の私には 必要ないって事さ

もっと じーさんになってからでも十分だろう・・・


                      めでたし めでたし



それぞれの 感じで・・・

.12 2011 未分類 comment(4) trackback(0)
トマム

はい 相方 西ピーは 今月 ボードボードで
今期最後のウィンター スポーツを満喫中~!

前回のトマム・スキー場での出来事

リフト

ゲレンデに居る時には 余り気が付かなかったが
ご飯を食べに ロビーに入れば・・・

アジアン・パワー炸裂 チャイニーズ富裕層の御一行さま様で埋め尽くされていた

50を超えたおっちゃんは 若い嫁と子供達に囲まれ ご満悦
アレだコレだと注文しながら ハウスの一味のビンをコレでもかーと
振りまくっている 彼等は 辛いのが好きなのか?


俺なんか100円200円の差で どれにしようか悩んでるのに
リフトの券だって・・・

昔 店長が言ってた 金余り日本 THE・バブルって時代があったなんて
信じられん と その時感じたらしぃ・・・

思えば 昨年から 有名観光地 西ピー行く度見かける光景だった
日本よ 何処まで 落ちれば 立ち直るのだ・・・ あ~~~


と まぁ ボード ボードで遊べるほど なんだから まだ良いじゃん!
と 私ぁ~ 思うのだが・・・それに こんなヤツ等だって増えてきたんだぜ

ダッチラム

ダッチ・ラム1500 フルサイズのトラッキンだ
二十歳ソコソコノヤツが 頭金総額の半分を ば~んと突っ込んで

ダッチラム1500

やっぱ デカイですよね~と来た・・・

確かにドル安ではあるが 貯蓄が趣味な現代の若者とは チョッと違う
そろそろ 耐え切れなくなったのか?? つまらん人生に先の見えない日本に?

タイヤ

そーは言っても 金が余ってる訳ではナイので 格安SETで提供だ

なんか最近 この界隈 密かなブーム 年式落ちのアメ車購入の20代達が
増えている  イイナ~ オイ!

型落ち国産ミニバンなんか乗る位なら バ~ンと
型落ちアメ車の方が ず~っと イイでしょう カッコいいもん 迫力在るし
どーせ 金は掛かるんだし 国産型落ち ある意味 ダセーしボロイし
錆びてるし じーさん臭いし なんか ビンボー臭いもん!

と クソミソに  はい 私も同感 アレは ほにゃららのマネ仕様
どっから どー見ても 働く車にしか 今だ見えん カッコ良くはネーよなぁ
まぁ 良かれ悪かれ 本場もんを知るって事は OKでしょう

君達の 若いエネルギーが 次の日本を作るんだ グローバルに
触れ合わなくちゃ 今の国際社会じゃ 何時までも おいてきぼり喰らうしかネーもん!

ココは日本だから これはコレでいいんじゃネー?なぁ~んて事は
もう いいんだ そんな事 いまだに思ってると 近隣アジアン諸国から
更に ぐ~~~んと突き放されちまう そして 心まで貧乏臭くなっちまいそうだ

本場もん 本物を知る 感じる そこから始まる 日本文化で良いじゃん
つい最近まで パクリの王国かと馬鹿にしていた 某諸国

金を手にして 本物を買える状況に変わっちまった
そして 本物を知っている そう 知っているからこそパクれたんだよな
そして そいつを バンバン手に入れている まぁ モノは手に入れれるが
その歴史 文化 までは ヤツ等 感じる事は出来はしないだろうな・・・

でも 日本も 昔から 本物なんて無かったような・・・
パクリもんや それに似た ポイものに満足していたような
なんか クオリティーや便利な機能に騙されて 本物ってモノが・・・
VIPカー なんてのは 一番イイ例だよなぁ
あんなモンがVIPって・・・誰もが簡単に乗れる大衆車が
消耗品の様にモデルは頻繁に変わるし あんなモン 私ぁ~
只の高価格車としか 思えん 高級車とは どー考えても当てはまらん
歴史も文化も いや 日本 長屋の文化からの憧れと言えばピッタリだ・・・



なんかな~~ 寂しいこった・・・




寂しい 話しついでに 小さな幸せ見っけ


魚料理

  
なんとも 相変らず 言いたい事 無責任に言い放つ 酷いオヤジだ
そして ビンボー臭いのも 自分の事だ

悪徳商会ひ~る(スウィ~ト・ガレージFeel)ブッキーが
月曜の夜 参上 の為 晩飯を食いに ご招待

私等 何故か 旨い魚料理が喰いたく 前に一度行った事のある
居酒屋で・・・もと魚屋さんだった様だ どーりで旨い?

そう この街に来て 唯一旨いと感じた店だ
小さな幸せを 感じた出来事だった・・・ショボイぜ おっちゃん・・・

と ある事情で ブッキーと私ぁ~ 日本家庭料理に憧れを
抱いているのだった  頑張れ 日本よ・・・





                   チャンチャン♪








ん~~~もっと エンジン・パワーが 欲しくなってきたなぁ


















準備は いいかい・・・

.04 2011 店舗日記 comment(1) trackback(0)
国道


何時の間にか 2月に突入!

極寒時期も どーやら峠を過ぎたようで 春近いのか?
この気温が続けば 路面もドライに変わりそうなコノ街

っと 何時もの如く 必ず一降りあるのもコノ時期だったなぁ

まぁ 黙っていても季節は変わるのだ 何時までも冬ではない


はい 春が近いって事は 私ぁ~忙しいって事で

アレとコレと と 準備に向け 動いているのだが・・・


20080305210135[1]
20080809151545[1]
TPGM_20110204180821.jpg

と まぁ 当グループ オリジナルホイールのオーダー
コイツラは上手く行けば 3月中・末には入荷予定

既にバック・オーダーが入っており 残りはそんなにナイ
気になった方は お早めに




続いて コイツラは オーダーは入れても アチラの生産ライン状況次第

17_01b[1]

MAXXISのトレパドール 185/85R16のラジアル・バージョン

コイツは数年前 TESTで205/80R16を入れて
そう まだこのサイズは作ってませんでした。

何度かTESTしましたが まぁ なんて言えばいいのか・・・

クロカン系MUDタイヤでは ナイ ってことだけ言えます

街乗りファションタイヤにしては オーバー・キャパ?

ん・・・個人的に言えば 硬質ダート系 とでも言っておこう

単純にMAXXISがジムニー用に作ったラジアル タイヤって事で
イインじゃないかと 取り扱い業者達の声で作られた様ですし

はい はみ出ない ノーマル車高~2インチUP程度で装着可能なもの

と こんな話でしょうネ・・・


クリーピーの650もオーダーしてあります 今回から
ゴムの原料が高騰して 数パーセントの価格UPにはなります。

デカ系の15・16もオーダーは入れてます
35・37の16 17インチも 但し 生産ライン次第なんだよなぁ

そして チョッと 変わったヤツ

1045[1]


23X8.0R12 6PR ははは ATV Ceross フロント用

コイツは 大衆性 無視 もちろんATVにも入れる気はない

上手く行けば 数十本は入荷してくる予定

外形は 乗用タイヤサイズで言えば 175/65R14に近い




先々日 うちの課長と 札幌営業に出発 数件回った頃
お昼時間がやって来た

丁度 同じタイヤショップの札幌店に顔を出していたので

近場の取引会社 お馴染みのアソコにTEL


私 : 腹減った~~どっか ない?

彼 : 丁度 昼飯ないんで 行きましょうか~~
    イイとこ在りますよ~~!


と 行った場所は この方の所



20101226154001a9b[1]


ジムニー系ショップでもある 彼の所には

どーやら 出来ちまったようだ 長年温めた あの車のキットが


ぶっきー1


そう 夢を形に 遊ぶならもっと楽しく 働く車なら もっと働かそう!


ぶっきー2

ワゴン系のキットは 完成して 車検対応で 販売していて
バック・オーダーも 本州からバッチ バッチ 入ってるようだ

トラック系も どーやら完成 商品化に向け 製作中だそーです


と まぁ コイツラに このタイヤを入れたろう と考えまして
6プライも在れば 強度的に問題なさそうだし と

年末から 二人で悪巧みしていたのだ

外形・パワー的に 一番使い易いサイズだろうと考え コイツに決定
TESTでオーダーって話



と まぁ 国内景気は一向に上がる気配はないのだが

そんなもん 俺達には関係ないさ~~な 連中で盛り上がる

そう もともと この北の国 景気なんて良かった事ないじゃん
何を今更 しょぼくれたって 仕方がないのさ

そして 感謝 この地方都市 片田舎の街で 良かった
目線を変えて ありのまま見れば こんなに楽しい事はナイ

ココは日本じゃない? 何処かヨーロッパじみた道並み
アメリカの様に感じる事もある なが~~~い直線

街を出れば 何処にでも転がってる風景は 車やバイクにとって
天国のような状況なんだ 気が付いたヤツだけが楽しめる

今年も 楽しく 右足に力込め 絵になる妄想の旅へ

楽しんでやるさ! 何時だって 変わらない

少年時代に見た あの映画 

アメリカン・グラフティやイージー・ライダーの あのシーンを描いて






この曲 大好きなんだよなァ~

テンション 上がる上がる ははは メロディも良いし




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