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秋のはじまり2・・・

.25 2011 イベント・競技 comment(4) trackback(0)
MG

なにやら 先週は連休の為か 来客が多く また
次の準備の為 チョッとだけ忙しく ブログの続きは放置でした

まだ9月後半だと言うのに 北の国は 冬の話(スタッド・レス)

いや~ 大好きな秋は 何処へ行っちまったんだい・・・

コノ時期 気候はクルマにとって最高なコンディションなんだが・・・

そんなかんだで 前回の続き



箱スカ

ご機嫌な  ワークス仕様の箱スカは 室蘭ナンバーだった

ココ最近よく見る 箱スカは 定番R仕様とセミ・ワークス仕様などが多い

コイツは 良かった オーナーは イカツイ おとーさん
チョイ遅れて入場して来たのだが ソレがまた良かった


ご機嫌なキャブ・サウンドとブリッピング ん~コノ手のクルマは
走っている姿が大事なんだよなぁ~ クルマを感じたワン・シーンだった




コスモSP

今シーズンこの3台は仲良しらしぃ コスモ・スポーツ軍団 札幌・室蘭
雨をモノともせず 室蘭ナンバーは 自走して来たみたい? 
片道200km以上 イイ 最高 天候が悪かろうが走ってきちゃう その姿
何時かストリートで出会えればイイなぁ・・・

まぁ 何と言うか私 コイツを見ると シュワッチュ!と
ウルトラマンを思い出してしまう 不謹慎なオヤジだった・・・


次は コイツ 忘れていた思い出 この日一番だった


レオーネ2

スバル ブラット  1970年代後半から10年位生産されていた筈
もちろん国内では販売されていなかった様な・・・

現行レガシィの ルーツなる レオーネがベースの コンパクトピックUP


レオーネ1

エルカミーノにチョッと似た リア・ビューは スタイリッシュだ
モノコックのピックUP ラインが綺麗

T-バールーフは取り外し可能で お得意のボクサーEG搭載
コイツは欲しい すごーく欲しい・・・カッコイイ

フタ周り程 タイヤを太くして Egターボーチューンを施し
車高は そのままで 足回りをチョイ ハードに仕上げれば
ON・OFF両用の スポーツピックが出来上がる
コンパクトなボディは コノ国にピッタリの取り回しだ

あの 野暮ったかった スバル レオーネ(失礼)が
こんなに スタイリッシュになるなんて

何か何時も思う コノ国のクルマ文化  野暮ったい
自国の国で作られ 海外で支持されていても ソレを知らない
または 受け入れられない そして国内では発売されない・・・

取り巻く環境が悪いのか センスが無いのか コノ国
何時までたってもグローバルな感覚はやってこないのだろうなぁ・・・


最近のコノ系イベント 出かける事も少なくなった
当時の人気車種が ずらーっと並ぶ事が多く
集合!オーナーズCLUB的にも見える 決して悪い事ではないし
当たり前なんだ が ノスタルジックを感じるには自分の中には無い

私の中で コノ系のイベント 一番の見所は 入場だろう
停まっている姿じゃなく 連なって入ってくるその姿

音 匂い スタイル そこに タイムスリップした瞬間があるんだ
やっぱり 走っているその姿が 一番カッコイイ!


コノ後 幼馴染 国税局のバカヤローに軟禁され
コレ飲め アレ喰え と 楽しい時間を過ごしたのだった?


数年ぶりに 旧知の方達に出会う 自分より歳の若い知人達は皆
デブッチョになっていたり お子様もデカくなっていたり 年月の流れを感じる

一番笑っちまったのが 女3人に恵まれ 長女は中高生位か~?

ママ~ かき氷あるよー 食べた~イ!

オイオイ コノ寒空 雨の中・・・ 流石君の子だ
こいつにゃ 一同 大爆笑だった

時間は流れて 歳もとったけど コノ街と気持ちは
ずーっと あの頃のままだ そう このイベントはコイツを思い出す
だから 足を運ぶのかも・・・




エトーママ

おなかま エトー君と エトーママ 登場 この日
私 翌日お休みで コノ街に滞在 だったら皆で 夜集まる話になった



串道楽



総勢7名で 飲めや喰へやで過ごす ほんの一時 お店は串道楽

ここは結構 イイ雰囲気で ノスタルジックな映画のポスターが
マスターの趣味で貼っていたり 一軒家を改築して作られた
各客席は また 味があってイインだ

気の合う仲間達の 楽しいトークは 何時しか可笑しな話へ

通称:シャドーマン(車道男)になった

コイツは イキナリ車道に出てジグザグを描いたり道路中央で
ぐるぐる 回っていたり 大変メーワクなヤツだ

何時しか そいつはチャリに乗り 同じ事をする

最後の方には 黒くボロイ ミラに乗り とんでもないスピードで
先方を走る クルマとクルマの間をすり抜けて走り去って行く
危険極まりないヤツだった・・・

今も?の問いに エトー君 曰く

なんかやらかして 捕まった って話だった・・・


タケちゃん パチ屋で見かけたらしく

田代・クロコップ・ミルコと呼んでいる どちらにも似ているらしぃ




悪友の店には 通称:偵察部隊と呼ばれてる男が・・・
ある事情でクルマに乗れない その方は

VWマニアの部類だそうで チャリでやって来て
修理に入ってきたVW達を 色々こっそり見ていくらしぃ

そしてたまに TELをして来て 色々と質問をする

悪友が必ず聞く あの~どちら様ですか?

名乗るモンでもないんですが~~と 答えるらしぃ ははは

この街にあるVW所有者や仕様は 流石の悪友より詳しく
知っているそうだ きっとチャリで 色々放浪しているんだろうなぁ

まったくこの街には 可笑しな方が居られる

登下校時に現れてた バイクに乗る仮面ライダーさん(コスプレ)は
自国にお帰りになった様だが スクーターで現る ショッカーさんの
立場は どーなるんだとか・・・相方居なけりゃどーしょうもない


スーパーの駐車場で クルマの中で一人遊びをする青年が居たり
深夜のコンビニに現る 露出狂オヤジが居たり ヘンタイは
どの街にも居るが この街 大きな事件になる事は少ない様だ

最近訪問している アメリカ在住の道産子ライダーママ
かっ飛びマミーのブログで知った パンツ1丁じじぃ~の話

昔から名物な人間が 思えば沢山居るこの街

一歩間違えれば 自分達も その仲間に将来仲間入りしそうで怖い


楽しい あの街 何時しか帰れる事を 切に思うのだった・・・

やっぱ自分の生まれ育った 街が一番楽しいし
あの環境は グルメにしたって近郊の道にしても最高な場面が
ん~ 離れて見れば 良く見えるんだなぁ 忘れた事も

あ~ ノスタルジックな思いは現代の時間につながるんだなぁ





                      チャンチャン♪




T-3.jpg


今期最後の 自分の中のイベント

10月9日 あの十勝ヒルズ 集合 ザ・び~とるず だ


中庭 芝生の中で集まったあの絵は 欧州車ミーティングを どこか
思い起こす 素敵な絵だった

今度こそ あそこのレストランで ランチを喰う など

色んな想いが 妄想する クルマはカッコ良くなくちゃウソだ

ずーと追いかけている 絵になる瞬間の答え

ココでは どんな絵が見れるのだろう チョッとワクワク想像しちまう

クルマと人の関係は 楽しくなくちゃイケナイんだ

想いを込めたクルマは ただの道具じゃナイんだよなぁ~~♪



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秋のはじまり・・・

.22 2011 イベント・競技 comment(3) trackback(0)
はい また放置PLAYが続いています このブログ

ココ最近 めっきり冷え込んできた道内 しっかり秋を感じる
そーとなれば 始まる準備が 白い季節に向け アレやコレやと

コノ職業 大好きな秋を感じる事が出来ないんだなぁ・・・

と そんな事は どーでもよく 前の日曜の出来事話


N.jpg

土曜の午後 突然 知った 連休日程  マジ・・・
ほな 今晩 雨だけどご帰還するか と思っていたところ


メルセデスのN君 来店・・・

明日の十勝 ノスタルジック・フェス 行くんでしょ! と

あ・・・ 雨だぜ きっと台数そんなに来ないと思うよ と伝えるが

N君 どーしても見たいらしぃ・・・そんな訳で 日曜の朝
店集合 6時半待ち合わせで 土曜のご帰還は出来なくなった・・・

メルセデスとBUG君のランデブーで 何時ものコースを
雨の中 早朝から 東の国へ走るのだった 何か妙な絵だったなぁ・・・


クラフェス

思った通り 台数は少なめ しかし 観覧者は昨年とほぼ変わらなかったような

午前中は ショップ ブースめぐりとケータリングで腹を満たし
雨をかわし 屋根の中で放浪・・・


かつて知ったる 旧知の各店舗と知人友人達は 相変らず

クルマが大好きだった・・・


アバンティ1

カーショップ アバンティのY君の愛車

C6500ピックUP て デカイ過ぎ 始めて見たぜ

アバンティ

コイツの荷台に ユニック付けて レスキューで使えば
コノ街も 結構イカシタ感じになるのだが・・・

ちなみに 彼の嫁 たまにコレで買い物にも平気で行くらしぃ・・・
気をつけろよ~デカイから といった所で 気をつけるのは
周りのクルマ達だろう そう その辺の国産車じゃ 当たった瞬間
見るも無残な形に変身するだけで コイツには何もおこらんのだ・・・

気をつけるのは 私じゃないもん! 周りだもん! と言ってはいなかったが
そー言う事なのは 私には伝わる・・・

ココのブースは 何故かハイドロ軍団 ノス・フェスとは関係ないクルマ達だった
あいも変わらず ココの友人知人たちは 流行スタリなど関係なくジャンル問わず
楽しんでいた 数年ぶりにあった ナオちゃん カナダから仕入れたC1500
ライトに入れたフラッシャー アメパトが付けてる物で9マンえん・・・
しかもコレで所有車両9台目となる  アホだ・・・









スーパーカー

ランボにポルシェ フェラーリ と ココはヨーロピアン

ランボーのライン

ランボのオーナー サービス精神全開!

ギャラリー集まれば 特に子供達 自慢のV12の排気音を聞かせてくれる

この日は 何度も響かせていた ん~~大事な事だぜコレは

滅多やたら聞く事の無い ランボ サウンド イイ音してるぜまったく!

自分がガキの頃 スーパー・カーブームがあった その時も
こーやって カウンタック・ミウラ・フェラーリBBのサウンドが聞けたし
ナビに座らせてくれたし 幼い心に残っている 本物の香りと音は
憧れを現実に感じさせてくれたんだよなぁ・・・




スカ1

すげー綺麗な箱スカを展示していたのは サウンドプロデュース ドルフィンのM君

もう5~6年会ってなかたんだ・・・ あれ オーディオはどーした?


スカ2

この箱スカ見れば 分かるでしょ! コッチですよ クルマとはコレ!

どんなに素敵な オーディオ組んだって それはオーディオがカッコ良いだけ

クルマがカッコ良くなった訳じゃない 


それに 音がイイとかデカイとか そいつはクルマとは関係ない話

クルマの音とは その心臓部が吐き出す サウンドの事でしょ!

 はい その通りですハイ・・・返す言葉も無い



えっさほいさ

ちなみに 普段の足は コイツだ まで言い出した・・・

フェラーリ えっさほいさ まで所有かい・・・

クルマの持つ 本当のサウンド はい・・・
サウンドプロデュース その名は生きてましたワ フェラーリ・ミュージック全開!


なんか 自分が寂しくなってきたので 次に行く・・・


N君 大丈夫? アイツラは アホなんだ 気にしなくてイイよ
それに あんなヤツ等 知り合いでも何でもないから・・・





池田さん


偶然 悪友の店の社長と遭遇 お互いを撮り合うのだった

3~4年前も こんな事してたっけ アホだ 私ぁ・・・




510.jpg

綺麗な510と箱スカを展示していたのは リンク先

ガレージ ゴトウさん そしてスタッフは・・・




O君



アホのO君 いや 失礼・・・

スーパークラフト板金マン O君でした しっかり働いてたんですな

店長 褒めてやって下さい! 

ちなみに 国道をあんな速度で走っちゃイケマセンよ 
S20ユニットは ご機嫌ですな 6発の伸びは良いもんだ
後ろを付いていくのがやっとでした ははは

コノ間は 挨拶出来ませんでしたけど 次回また何かの機会で
そうTELしながら 歩いてたもんで 声が掛けれなかった・・・




O君は オールジャンルでクルマが好き まぁ ヘンタイに近い
いや そのままだ 昔から変わらん・・・何も言えん それほどだ





そんなかんだで お仲間 タケちゃん やっと登場!

タイヨウ
 

息子 タイヨウは 超ご機嫌だった こんな 雨降りなのに・・・

タイヨウよ 現代の子供には なれんよーだなぁ ははは

事 クルマ文化に関して 今の多くの親は 残念な位 感じる事が出来ない 
ある意味では 子供に夢を与える事が出来ないんだよなぁ

しかし君のパパは大丈夫でしょう しっかり歴史と文化を
感じさせてくれている そう 余計な事も含め

それは知らず知らずと幼き心の中で刻まれて行くんだ どんなに時代が変わろうが
そして 何時しか 自分の中の本物に出会えるキッカケとなるだろうなぁ




MG.jpg


何だかんだと10年ほど続く このイベント もしかして初の雨だったかも・・・

次回は 気になった参加車を ピックUP





                   つづく・・・






クルマには色んなジャンルがあって 色んな楽しみ方がある
そして 人それぞれの想いが在ってイイんだけれど

本質が失われたモノに 素敵なものは無いんだ

何時の時代も 変わらない ギア ボックスは

後進は1段 前進するギアは増えて行く 車は前に進む為に進化した


そして その他の装備は オマケみたいなモンなんだよなぁ

ソレを忘れたモンに クルマとして何を求めると言うんだい・・・

そんな事を ふと 考えさせられた今回のイベントと旧知の方達だった


たまには原点に戻って ふれ合うのもイインじゃないだろか




運動会 後編・・・

.13 2011 イベント・競技 comment(4) trackback(0)
ん~と まぁ 後編にきたんですが

相変らず タイヤ屋なのにタイヤの話が ぜんぜん出てこない
このブログ 一体アンタは 何をしたいんだ と・・・言われ続ける

まー イイじゃないですか タイヤ ホイールなんて
そんなに大それた話は 近年たいした無いしネ




ナイタイ牧場


数年ぶりに 走る ナイタイ高原牧場の中の道

こんなに綺麗だったか? こんなに広かった?
何時の間にか すげー綺麗になっていた 最高!


ナイタイ牧場3


高知の二代目さん 道東に来たら 絶対ココは外しちゃ駄目よ!

オープン エアーを 絶対満喫できますから

奥方にスカーフなんぞ被せて お子様リアに乗せて走れば
そりゃ~ 絵になるってモンです その後 もう一人位
家族が増えるかもネーーーー! てな風景さ

そのうち 私が想う ルート十勝満喫コース ご紹介しますよ
走りとグルメも付いてネ



ナイタイ牧場2

頂上で オヤジ一人 駐車場小休止 本日 道東ツアー予定の
バイク乗りにTELを一本

本日の天候状況をお伝えし 今日の予定を話す・・・



いい加減 会場に行かなければ お仲間タケちゃんの走りが

でも な~んか気が進まない 行きたくないんだよなぁ・・・




会場へ


今のうち しっかりコノ光景を焼き付けて 会場へ向かう

実は ずーと避けていた ドラッグ・レース
色んなイベント 競技 体験して来たけれど アレだけは
避けていたんだ ずーと この風景が ワクチンになりますよーに・・・









130Z


既に 終わっていた ビギナークラス2本目 タケちゃんどーだったのか?

スタート後方 スナップ オン ブースから 見ちゃイケナイ光景を
観戦する事になる・・・ しかも 丁度 良いクラスからだった



S30Z

オレンジ

自分の中の原点はコレ 今まで体験してきた全ての競技イベントは
全て色褪せる 炸裂する音と共に タイヤの焦げる匂い 空気も揺るがす
あの サウンドは クルマの持つ魂の雄たけびだ

アクセル踏めないクルマは クルマじゃない と その思い
今も変わらない・・・ しかも 最近 多くなってきた出場車

60~70年代のメカ・チューンは インジェクションターボサウンドとは違い
別格にイイんだ 描いた夢が そこに現実となって現れる


カマロ

コツはシビレる 73年までの あのスタイルは 最高だ

そこには 速さとかスペックなんて どーでもイインだ


カマロ2

バーンナウトかまして ドライホップし スタート地点まで戻る

スタートのツリーの点灯を待つ その一瞬の静けさが この絵だ

ドライバーの鼓動まで聞こえてきそうで 後姿のカマロの哀愁が漂う


暴力的な 加速と共に 400mを疾走する姿は タマランのさ・・・


多くの知人友人達は まだ この世界から抜け出せないでいる
僅か400mの距離 その中には 膨大な時間と技術 想いが込められている
一瞬で全てを失う事もある コイツは 麻薬なんだ





ドラッグINかみしほろ


偶然 見た オッちゃんは まだコノ舞台に居た・・・

私が十代の終わり頃 よく遊んでもらっていた 電気屋さんの兄さん

今は 車整備工場にいるらしぃ アレから20数年たった

ツナギを着て マシーンを押さえってる姿は あの日のままだった



入り込んだら そう簡単には抜け出せない コノ世界は
私の中では 絶対にふれちゃならん領域なのだ



そして 自分の中にクルマに対する気持ち ココに全てがあるんだ 

スタイル ファッション 匂い 音 速さ 暴力性 

クルマの持つ原点 全てが そこにある

あ~ぁ 来ちゃった ずーっと前に来たきっりだったのに・・・
それに タケちゃんBugの走り 目のあたりにしてたら もう・・・





2本目 全てのクラスが終了して お仲間ブースへ
重い足を運ぶのだった







ババファミリー

おなじみ ババファミリー発見!


もちろん ババJrは 今日も元気だったのは言うまでも無い


ババJr

タケちゃんの走行 終了の為 ご帰還するとの事でした


そのタケちゃんは・・・





オヤジ2人組み


悪友と仲間達と 反省会してマシタ 目標タイム13秒台

結果は14.08と 0.9秒が縮まらなかった様で

あーだ こーだと 皆で話すが 結論は簡単に出た


タケちゃん 体重90kg台 小さいおじさん 私ぁ~50kg台だ
きっと 私なら 13秒台は出たに違いない と・・・



軽さは 正義なんだ 絶対なんだ ダイエット決定!


タケちゃんBug

この日 息子タイヨウの運動会 父はこちら 嫁はさぞかし・・・


朝 タケちゃんがタイヨウに言った言葉

オマエも運動会 パパも運動会 お互いがんばろーなぁ~~! って


お仲間 知人達の ほんの一時の時間 笑い話で 和みまくる








アトランダム


本調子を取り戻した アトランダム チューンの宮○さん号



RB

馬力は1万馬力だ! と


アベちゃん

チューナー アベちゃん 各機関チェック中 



後にコノ画像 嫁に見せる


アベ君 老けたね~~~ 学生時代 モテていたんだよネ~
カッコイイって言ってたワ 皆



そーだって アベちゃん 昔の話さーーー







S場さん


斜め前で 大きく手を振ってた S田さん 今回も一人?

3本目は 私 しっかり 見ときますぜ!




S30Z2


想いを込めた クルマ達 そして人の想いは 強烈な時間を描いている




左曲がりタケちゃん



このまま最後まで居ると  なんかヤバそうだ

その日の話は 来シーズン お仲間3台体制で 出るぞ! と


私の中では この競技 絶対ハマリそうなので長年避けてきた
今も その思いは変わらない 甘く危険な誘惑なんだ







そーと 挨拶もしないで 逃げるように帰ったのは言うまでも無い

アンテナ直しに 一目散で家に帰ったのさ!





                          チャンチャン♪





誰かが こうなるまで 続きそうな お仲間軍団・・・


マジかよ  て 言葉 聞かせてくれよ!



運動会・・・No1

.12 2011 イベント・競技 comment(0) trackback(0)
先週は バタバタと 色んな出来事が

BMW750の おにーさん 支笏湖でタイヤバーストで
急遽 お買い上げ 作業終了後

コレ 200キロ出しても 大丈夫?

ぷっ! 日本の法定 最高速度は100キロまで
ソレを超えて走って何が起きても 私ぁ~知らん!ははは

と 何故か 二人笑い出す・・・

突然 朝から バッテリーの質問を西P-受ける

午後よりお客様登場 ソレは R仕様の箱スカだった
東の国 知人変人O君の乗せてた L3リッターが
そいつには乗っていた・・・ 夫婦仲良くね Hさん!
クルマも女も 乗り換えちゃイケマセンぞ 凄くイカシテタもん




訪問者1

そして 突如 現る 俺様さん・・・
余りにも突然過ぎて 目が点 声も出ない


訪問者2

東の国から登場 コレマタびっくり! 現実なんだが頭は否定する
居るワケナイ 居ちゃ変だ それに太っているし・・・違う と


何時もお世話になっている 彼 エルバの 俺様サン
困った時の 神頼み 俺様さんなのだ



ここをポチ

東の国 クルマ関係は 何だかんだココを使うでしょう

お土産 あんがとう! アレから寒い日が続き しっかり
ヤツ等は 冷凍庫の住民になってます。


最後は 彼・・・


たいぞー1

ダイムラー ソブリン そう 何時もの彼 タイゾー君

フロントタイヤが 終わっちまった そして交換なのだが

アレ・・・ おい 愛するジャガー 右目に涙を溜めているゾ


たいぞー2


なんじゃコレ? こんなに入ってるなんて 何 ドレコン系の何かか?
ココに金魚でも入れるんか? それともオタマジャクシか?

まぁ 車の中に 水を使って見せる行為もあるしな

流行ってるんか そんなの?・・・・

もっと 綺麗な色入れた方が イインじゃない目立つしなぁ・・・
青 赤 緑 は駄目だぞ クルマに入ってる液体がこぼれた様でカッコ悪い

え? ちがうの・・・ あら まぁ~~~


と バタパタと 小さな事から色んな事で過ぎていた


牛

そして 週末仕事がハネテから 無性に牛が見たくなり
東の国 ご帰還だった

何時もの峠 この季節 ご機嫌な気分で最高だ

清水の下りでは ハミ禁区間を 100系ハイエースが
2台の4t車をぶち抜く んまぁ 元気なこった

展望台パーキングに隠れていた 国家権力 ゼロ蔵は
誇らしげに サイレン 赤灯を光らせ 私の背後に付きやがった

何かイイ気分はしない 台無しだぜ・・・はよ 行けや~~~!


数キロ先 元ローソン パーキングで 一人Uターンするゼロ蔵

振り切られてやんの・・・ カッコ悪~なぁ 正義の味方よ
相手は 働く車だぜ  何の意味で ゼロ蔵なんだ テメーらよー

楽チン快適は 君等には必要ないじゃん!
コッチは不景気丸出しだちゅーの!


君等なんか 電気で動く あのヘンチクリンなクルマでいいじゃん
経費も掛からし 厚着してるし ヒーターもいらんし 丁度いいじゃん!


何だかんだと ドラマティックなストリートは楽しいんだ
そんな話を ぶち壊す様に 翌日は 最終戦ドラッグレース応援だった


お仲間 タケちゃん お試しでビギナークラス出場
レギュレーションの関係で そこが手っ取り早い

目標タイムは13秒台 初めはそこからだ
ビギナーは午前2本のみ 早く行かないと 終わっちまう

場所は 上士幌航空公園だった 家から40分ほど なのだが




その日は 朝からドタバタ シャバダバ 

娘のPC電源が落ちる 何故か冷えピタがくっ付いているし
あ 熱もって 落ちちゃうのネ ファンも煩いし

バラして清掃開始 って 時間が無いんじゃ私ぁ・・・


続いて 娘の愛車 チャリから異音がしてる

オヤジ~~ チン問屋みたいで カッコ悪いよ~~~! と


平成生まれのアイツに チン問屋って言葉は似合わない

オヤジの力 ココで見せる 久しぶりに乗るチャリは
上手く漕げないじゃん おっかねーよ・・・

試運転でコケル そして直る


次は TV ある1チャンネルだけが映らん・・・

あ~~アンテナの向きだ この間の嵐の為か・・・
もう 時間が無い それは帰ってきてからだ




十勝平野

その日の十勝 うす曇 昼から雨予報だったが・・・


裏道 全開 三桁巡航開始で 目的地に近づくのだが

青看 ナイタイ高原牧場 14km先 などと見ちゃった私

アノ信号を←に曲がれば 会場駐車場

思えば このBug君 絵になる場所へ行く 道を感じる
その為の購入を思い出す。


アノ場所へ行くの5本の指に入るスポット ナイタ高原牧場

思わず踏み込むアクセル 吼えるフラット4は そのまま突き進んでしまったのさ!





昨日の疲れが・・・オヤジになると限界が近い 
ここで一旦終了・・・





                    つづく・・・・








今のクルマに乗るキッカケはこの歌

どれに乗っても 違うと感じてた アノ頃

自分の方向が見えなくなっていた もうクルマ止めようと・・・


アナタにとっての キャデラック きっと飛び切りなんでしょうネ
クルマは何時でも楽しくありたい・・・





















Bug Ride Party 2011 未来も過去も・・・

.08 2011 イベント・競技 comment(2) trackback(0)
しんちゃんバグ2

バグライド後編

先方に現る オレンジのカブリBUGは 同級生しんちゃん奥さんのクルマ


後に送られてくる この日のDVD撮影・製作担当だ

昨年届いたDVDは それはそれは 最高の出来だった
人とクルマの関係 そして 家族 カップルの表情など
思わず涙した位 センスがイインだ!カットがメチャ良いんだよなぁ


後部座席に乗っかり 後方から1台1台撮影してくる しんちゃん夫妻

天候の回復により そのオープン・エアーは格別な絵を送ってくれた

ドライバーは嫁 風を浴び その爽快感で 後ろの旦那を忘れて
アクセルを満開に踏み 全てをぶち抜けば しんちゃんはアスファルトと仲良くなる

後に旦那が居ない事になってた 悲しみに暮れる嫁 

なぁ~んて 不埒な妄想を していた


しんちゃんバグ

それほど オープン エアーの開放感は この時最高なシーン
映し出していたんだ おかしな例えなんだけども・・・

まぁ 第二休憩時点に着けば その妄想もまんざらウソじゃない
なんたって 全台ぶち抜いて 撮影してたもん Egから煙が・・・

しんちゃん 第1回目は出発前 Egから火を噴いたらしい
今回は 煙 皆で 火じゃないから 大丈夫だ! と言われていたのが
道中 毎年何か起きる 楽しさでもある・・・のか?


現地到着晴れ

現地到着寸前 スコールにやられましたが 皆さん無事到着

なんか道中楽しかった 次々に天候が変わる
霧雨 曇り 雨 晴れ 全てを満喫 コノ変化は
走ってる感 満載な感じだったんだ

思い思いの空冷軍団 そりゃ~絵になるってもんだ
札幌 北見 旭川 地元 函館のTYPE-3なんて
アレ 良かった モール・レスで白 何故か嫁も アレ気に入っていた

ちなみに コノ時点で 自分のデジカメ命の炎が事切れてしまった

しんちゃんに撮影頼まれた 後の話だった・・・

ココの画像は全て 西P-画像です


現地到着T-2

水溜りの画

鏡の様に 水溜りから見える 顔は なんかイイ表情だ


その頃 メインMCの佐々木君

佐々木君


バケツを引っ張り出し 洗い出す 毎回見る絵だ
愛する愛車を 何時でも  大事な事だ






秋味

ん~ 秋の気配がスグそこに  って 私ぁ~コノ後

ピッカリ太陽さんが出てきて 年々薄くなる頭に日差しを浴び
やられていた 日射病か 頭が痛い・・・ほとんど ボーとしていた

来年は 帽子かカツラが必要じゃねーのか・・・



佐々木君2

一通り見回って 戻って来ても 佐々木君 ひたすら洗っている
佐藤君夫妻 見守る中 後ろで声が


もーイイだろう 次 俺の!

隣にある オーバルの ホコさんの声

今回は エロい 黒ブラを装着していました!

そしてビックリ 奥方が一緒だった様で・・・
コレには 後に 悪友と 

イヤ~ホコさん またナンパして来たともったら奥さんだった
余計な事 言わんで良かったなぁ~~
 


と まぁ ホコさんのキャラ 仕方が無い 不良オヤジ代表ですもん・・・




タイヨウ

娘達

王様

本日のプリンス・プリンセス達は どんなメモリアルを持つのか

未来は君達のものだ  大人達は 伝えなくちゃ駄目なんだ


恒例のBBQ

恒例のBBQが始まる 15分おきに天候が変わる中
そりゃ~楽しい時間だ

真ん中のお父さんは 親鳥の様に焼けた小さめの肉を運ぶ

言葉のまだしゃべれない プリンスは あ~~ う~~~
催促の声を発する



子供達の遊ぶ姿を見ながら 思い出す

幼き頃 オヤジの車で 助手席に乗り 何処へ行ったのかも
何をしたかも忘れたが 忘れない事がある

フロントウィンドーに 雨が激しく当たり ワイパーが
もの凄いスピードで動いていた 窓は曇り
手でぬぐえば 外の景色は 雨とスピードで溶けている様だった


幼き日の メモリーは しっかり車と言うものを感じていた

何をしに行ったのかも 何処に行ったのかも忘れた
しかも幾つの頃かも忘れた ただ 走るクルマだけは覚えている

空冷の 茶色いホンダH1300

きっと アノ頃の車だったのが 脳のメモリーに
強烈にインプットされたんだと思う


近年の 居間の様な乗り物では 感じるわけが無い
道や道中の景色など 気温 匂いでさえ 感じるわけが無い

家より便利な機能が付いてる空間に クルマなど感じない

暑ければエアコン 暇つぶしにTVにDVD 空気清浄機に
フッカフカのシート 静粛性の室内 ほとんど家だ

現地に到着して クルマを降りてから気が付くのだろうココが何処かを

そこへたどり着く道中のドラマはナシだ


近年の若者の車離れ これ ある意味当たり前

そんなモンで 育っちまったら分る訳ねーし

便利で快適 そりゃ~悪い話じゃないさ

でも それだけじゃない筈 クルマの楽しさ




雨は上がった


この日 ここに集まった 方達は それをよ~~く知っている

子供もオヤジもカーちゃんも ネーちゃんも 皆 笑顔

人とクルマがもたらす 大事な時間 

もちろんコイツラだって知ている筈

今日の江藤家


何時も会う この二匹だって 分っている 豊かな心とは






20数年ぶり


帰りの道中 何気に気が付いた思いを 嫁に言った

20数年前も こうして コノ道 よく2人で走っていたよなぁ

道路も綺麗になっちまって 俺達 姿 形も チョッと変わっちまったけど

変わらない時間だって あるんだなぁ・・・



嫁は一言 ナニ気持ち悪い事言ってんだ バーカ!






                              チャンチャン♪




年に1度の このイベント  悪友は イカシタ時間や
目に見えない カッコ良さを ぶつけて来る

昔から ヤツの想い描く 全ての事は 何故か 忘れた想いを 現実化させる

そして 感じさせてくれるのだ

腹立つほど 素敵な感覚 時間を 何時も与えてくれる

いつも 感謝してるぞ 集まる仲間達にも・・・







Bug Ride party 2011 ぱ~と1 道中編

.06 2011 イベント・競技 comment(4) trackback(0)
9月4日 今年で3年目を向かえる
悪友 Shop主催の イベント参加

昨年すっかりハマッタ 相方西P-は今年も彼女と一緒に
前日の夜中 帯広の某ホテルにお泊り

昨年は車中泊 今年は十勝のアノ道を皆で走りたいって事で・・・
彼女の愛車 ステラで 最後尾から付いて行こうと考えてた


西P-サプライズ

金曜の午後9時半ごろ 悪友から1本のTEL

西P-は 何で来る? あ ステラ?
だったらさー 俺のに朝乗り換えて来ればイイ 

あいつは BigなサプライズをGetしたんだ

念願のFLAT4に乗れる 彼女も喜んだそうな
そして アイツ あんまり嬉しくて 待ち合わせの時間

遅刻

とまぁ 色々あるさ・・・

悪友は 前乗り一人キャンプだ! 台風の影響で天気が悪いってな
予想で 毎日毎日 皆から 雨降ったらどーするの?って

私もTELした 雨降れば 中止か? と・・・


悪友 : どーして そんな事言う? 雨なんか降らんって!


半ギレだった  思わず笑っちまった 今思い出しても噴いちまう ははは

きっと意地でキャンプしたんだろうと 

後で聞いたが巻き込まれた 札幌勢 旭川勢 

ご苦労様でした 宿までとってたのにネー!

しかし


そう アイツが降らないと言えば 降らないのだ
降っても パラ~とだろう と 自分も思っていた

まぁ 雨が降ろうが どーだろうが ヤルと言えばヤルのだから
それでイインだ 傘もあれば クローズド ボディだし
槍が降ってくる訳でもないし

アイツは不思議なモノに守られてるし・・・2年前を思い出す

ソレは悪友ショップの忘年会 その日は突然の大雪に見舞われた
朝の4時頃まで飲んでいた筈 昏々と降りしきる雪

その日 ヤツは 朝10時半の飛行機で沖縄に向け飛び立つ段取りだった

皆が言った コレじゃ 飛行機飛ばないネ~~と

イヤ 絶対飛ぶ ちゃ~んと 朝になりゃ晴れるんだ! 

もちろんその通りなったんだ・・・ 何かを持っているのかアイツは・・・


このイベント その名の通り BUG RIDE なんだし
雨の中 走るのも結構 私ぁ~好きだし
暴風だろうが 吹雪だって この1年走ってきたし気にしたモンでもないさ

フロアー内の水溜り以外は・・・一体どっから入ってくるんだコノ野郎め~!



朝マック集合


朝8時 音更マック 到着! 先に出た 工場長 堀君より先に着いたぜ!

西P-の遅刻のオカゲで チョイ遅れるかもと言ってましたが

堀君 大人なんだから集合8時は守りましょう 

君には言われたくなかった 昨年 ガッツり遅れた君には
一体 どの口で言うんだ 堀く~~~ん!



久々の 友人知人との再会 この朝 一番笑ったのは

何時も チャーミングで働き者の エトーママが
二日酔い丸出しで どっから見ても

極妻の チョッとヤレた ネーさん見たいで 可笑しかった
ちなみに 画像は無い・・・


霧雨が降ったり止んだりの 集合場所 ココに集まった連中は

今日は 雨など降らんと思ってる連中だろうなぁ~~







朝一のサプライズ登場!

開店前の 音更スーパーOKに並ぶ おばはん は ちょっと反則だった









パープルヘッド


パープル・ヘアーのアノおばはん 日曜の朝一番 開店前に並ぶ程のモノって
一体何を その日売っているのだろうか スゲー気になったんだが


お互い 珍しいモノを見てるようで ガン見してましたなぁ

アッチは この辺じゃ見かけない パープル・ヘアー

コッチは 物珍しい 古いクルマ達だし

朝から 変な絵が出来上がっていたんだよなぁ~~





雨の出発


まぁ 降ったり止んだり 晴れたり 目まぐるしく変わる天候の中
走り始める 御一行達 私の頭の中には プリンスのパープル・レインが

雨が降るたび 暫く鳴り響いていたんだ パ~プル レイン♪ パープル レイン♪



チーズ工場


一発目の休憩地点 チーズ工場 ココでは馬場君が待っている

馬場ジュニアは 今日も元気だった! 益々馬場君になっていた

アレは絶対 誰が見ても 馬場君の子供だ と 失礼な事を言っていた私・・・

そして しっかり ナビに居た 嫁に怒られるのだった。

ちなみにコノ日 私ぁ~ 嫁と参加 娘2号は来なかった

何故か嫁 コイツを購入してから年に1度だけ コイツに乗って
このイベントだけは付き合ってくれるのだ

それ以外は コイツには乗らんのだった・・・




ミミズ


久々に見た デッケー ミミズ君  タケちゃんの息子タイヨウは
異常に食いついていた もしかしたら摘まんで喰う勢いの様に

父タケちゃん は言う ミミズにオシッコ掛けると 本当に腫れるんだと

科学的に立証してるらしぃ・・・変な殺菌を出すと

その場に居た 大人も子供も ほ~~~ と 納得


最後に 池田さんの息子さん こいつ等何考えて生きているんだ? と


その場は 皆で そーだな ん~~と言ってましたが

ミミズには脳は無い様な・・・ と言うより

ミミズでココまで話が盛り上がる 俺達も 脳が ヤバイんじゃ?




第二出発

再び走り出す 御一行  天気が回復して来た 思ったとおりの展開だ


この 道を感じて 人を感じて そして馬鹿っぽく カッコよく



晴れ間


広大な 十勝平野を走るのが 楽しいんだ 道中色んな



晴れ間2


小さな事件もあったり   上士幌から足寄までは 信号など無いし


しんちゃん撮影ぶち抜き


最後尾から先頭まで見える その道は 最高にイカシテル


只 走るだけで こんなに楽しく 道と人を感じさせてくれる



バンパーに写す画


1940年代から登場した このモデルは 今も 世界各国で
愛され続けている そのオーナー層も幅が広い


家族を乗せ 彼女を乗せ 友達を乗せ ペットを乗せ 思い思いのスタイルで

走る楽しさ コレは所有した者だけが感じれるモノだ

空冷FLAT-4のEgサウンドが 人を幸せにする



愛だろ 愛  何故かそんな気にさせるんだ それに

頭の中 皆 バグってるンだよなぁ~~~・・・



この日 西P-は やっと分かった様だ

クルマは人が 走らせるものだって

そして クルマとの対話の中で このモノを味を感じるって意味を


アクセルペダルを 踏む その加減が ソレを教えてくれた

人とクルマの関係は ドラマティックでなければならないんだ

素敵な時間 ありがとう 田原さん って 言ってましたぞ!



バグ ライド パーティー ぱ~と1  終了









                   チャンチャン ♪






前方を走る 馬場君 足寄のハンバーガー屋さんの前で
右手で 方向を指し ココだよ と合図をくれた


去年の アノ話を覚えてくれていたんだ

そんな話 その日は何もしてないのに カッコいいぜ!



絵になる瞬間 それは うちの嫁も 納得


友人知人たちは 何時も 自分に素敵なドラマを与えてくれるんだ












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